妖怪になりたい猫を描く大江戸ファンタジー読切がポラリスに 2019年12月5日2019年12月5日 editor 「猫の又三郎」扉ページハタ屋の読み切り「猫の又三郎」が、本日12月5日にCOMICポラリスにて公開された。 「猫の又三郎」は化け猫になったという飼い猫の話を聞き、妖怪に憧れるようになった猫・又三郎を描く、江戸を舞台にしたファンタジー。「自分も妖怪になりたい」と考えるようになった又三郎は、知り合いの妖怪や吉原の遊女に扮した化け猫などにその方法を聞いて回ることになる。 関連記事「ルックバック展」押山監督のライブドローイングに密着、マンガ制作についても語る「雅血の陰陽師」カフェ、文月と迅猫の「白黒決着パフェ」や出雲の「具がいっぱい汁」「人狼 JIN-ROH」沖浦啓之ら舞台挨拶に登壇 再上映の特典は原画イラストシート「DIGIMON BEATBREAK」パーカー男・曽根ハルオミ役は内山昂輝、阪口大助も出演「リリカルなのは」新作のなのは、フェイトらの情報解禁 エンディングは青木陽菜アニメ「死亡遊戯で飯を食う。」新たな舞台は大浴場、ゲームPV公開 Tweet